ぬいぐるみの洗い方
大好きなぬいぐるみ、いつも持ったり遊んだりしているうちに真っ黒!!元の色がわからなくなっていたりしませんか?ぬいぐるみは、表面にアクリルやポリエステルなどの化繊、中綿にはポリエステルが使われているものがほとんど。
上からおさえてみて、中の詰め物が、弾力がありやわらかい材質のものなら、丸洗いできます。
(丸洗いできないものは表面をふいてきれいにしましょう。)
目立たない部分を石けん液で濡らしてタオルでおさえてみて、色落ちしないかどうかを確かめて、色落ちがなければ、丸洗いします。
(付属品や服など、はずせるものはとりはずしてから)
たらいにひたるぐらいのぬるま湯を入れ、適量の石けんをよく溶かして、ぬいぐるみをひたして静かに押し洗いします。
汚れのひどい部分は、石けんを直接つけて、ナイロンネットなどで毛並みにそってやさしくこすります。
ひどい汚れの場合は、同じようにもう一度洗います。
軽くしぼり、、水を何度か替えながらていねいにすすぎます。
脱水にかけるときは、バスタオルにくるんで短い時間だけ脱水するようにします。
まだ濡れているうちに柔らかいブラシで、毛の流れと反対向きにかけると、毛が起きてふさふさした感じが戻ります。
形を整えて、風通しのよい日陰で十分に乾燥させます。
汚れたぬいぐるみは見た目が汚いだけでなく、不潔なので子供に
持たせたくないですね。
ときどき洗っていつも清潔に保ちたいものです。
おもちゃブランドSassy
◆育児・子育ての『 おもちゃブランドSassy 』について◆
おもちゃブランドSassyとは
1981年に創業したSassy(サシー)は、25ものおもちゃの賞を受賞して鮮烈なデビューを果たしました。
以来、Sassyのおもちゃは全世界のご両親、赤ちゃんから愛され、支持され続け、世界で84ものさまざまな賞を受賞しています。
Sassy(サシー)のおもちゃは、赤ちゃんにもわかりやすいようハッキリした色をたくさん使っています。
大人から見ると少々派手すぎると思うほどの色づかいは赤ちゃんの視覚を刺激し、発育を助けます。
また存在感たっぷりのキャラクターたちがたくさん登場し、かわいさ満点。
しかし細かいところに、赤ちゃんの体の各部の発育や脳の発達を助ける要素をしっかり盛り込んで作りこまれているのです。
自宅用はもちろん、出産のお祝いにもおすすめのSassy。
カラフルなデザインはインテリアとしてもGOODです。
1981年に創業したSassy(サシー)は、25ものおもちゃの賞を受賞して鮮烈なデビューを果たしました。
以来、Sassyのおもちゃは全世界のご両親、赤ちゃんから愛され、支持され続け、世界で84ものさまざまな賞を受賞しています。
Sassy(サシー)のおもちゃは、赤ちゃんにもわかりやすいようハッキリした色をたくさん使っています。
大人から見ると少々派手すぎると思うほどの色づかいは赤ちゃんの視覚を刺激し、発育を助けます。
また存在感たっぷりのキャラクターたちがたくさん登場し、かわいさ満点。
しかし細かいところに、赤ちゃんの体の各部の発育や脳の発達を助ける要素をしっかり盛り込んで作りこまれているのです。
自宅用はもちろん、出産のお祝いにもおすすめのSassy。
カラフルなデザインはインテリアとしてもGOODです。
posted by 育児teacherパパ at 00:51
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